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重森三玲 岸和田城庭園「八陣の庭」 現在ワタリウム美術館で開催中の「重森三玲_北斗七星の庭」展を記念して製作したポストカードです。 149x100mm、定型
価格(税込): 150 円
重森三玲 小倉邸庭園「曲嶌庭」 現在ワタリウム美術館で開催中の「重森三玲_北斗七星の庭」展を記念して製作したポストカードです。 149x100mm、定型
菌類標本 お菓子のブリキの缶やマッチ箱などを使って、詳細な記述とともに 保管していました。
日記 1907(明治40)年3月13日
菌類図譜1903(明治36)年
菌類図譜1928(昭和3)年10月20日 妹尾にてクワの仲間とミズナラの腐朽切り株に発生し、熊楠によって採取された。未同定のきのこ。
菌類図譜1925(大正14)年10月9日 田辺にて半分埋もれて腐ったタケノコに発生し、熊楠によって採取された。熊楠命名のツマミタケの新品種。この図は18歳になった息子の熊弥が描いた。
菌類図譜1928(昭和3)年12月18日 妹尾の苔の谷にて砂利だらけの冷たい小谷の埋もれた木片の間に発生し、大江喜一郎によって採取された。未同定のきのこ。
菌類図譜1921(大正4)年11月6日 高野にて墓地の林に発生し、榎本秀男によって採取された。熊楠と楠本の連名で命名されたヌメリガサ属の新種。
菌類図譜1917(大正6)年5月26日 西ノ谷にてヤブツバキの生長中の果皮を変形させたものを、榎本良吉によって採取された。ツバキモチビョウキン(?)
南方熊楠 13歳で自作した「動物学」の表紙 1880(明治13)年
南方熊楠 アメリカのアナーバーで採取した植物標本 南方熊楠の残した標本やスケッチ、ライフワークであった菌類採取の結果を詳細に記した図譜を基に製作したオリジナル・ポストカード全12種類のうちのひとつ。
伊藤存 刺繍によって描かれたあたまの中の風景や動物たちの絵画、映像と音楽が不思議に交差していくアニメーション等で知られる関西在住の現代美術家、伊藤存によるオン・サンデーズオリジナルカードです。